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2009/06/02
株式会社アークウェイ
直感マインドマップ & aiNote チーム
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aiNote Standard Edition は
2009年7月3日(金)に、ソースネクスト株式会社より
「直感マインドマップ」として発売されました。
これもひとえに皆様から頂いた多くのご意見、ご要望、ご声援のお陰です。この場を借りて御礼申し上げます。
※直感マインドマップ製品ページ(ソースネクスト株式会社)は、
こちらです。
尚、ソフトウェアファクトリ構築支援ツールとしての aiNote Professional Edition / Enterprise Edition は引き続き開発中です。
※「直感マインドマップ」発売に伴い、無償版のダウンロードは、2009年6月2日(火)を持って終了致しました。
※現在お使いの無償版は、2009年9月30日(水)の使用期限を持ってご利用できなくなります。ご了承ください。
この度の発売について、ご意見、ご要望をお待ちしております。
フォーラムへ
※aiNote 製品のサポートを含めたフォーラムは、2009年6月2日(火)を持って閉鎖いたしました。「直感マインドマップ」の製品サポートは、ソースネクスト株式会社に変更となります。
直感マインドマップ (旧 aiNote Standard Edition) とは
ソフトウェアファクトリ構築支援ツールである aiNote の機能のうち、放射・階層型メモ機能をより多くの方々にご利用頂けるように製品化したものです。
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フィードバックをお待ちしております!
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「直感マインドマップ」の発売についてのご意見、ご感想、ご要望をお寄せください。
フォーラムへ
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直感マインドマップの特徴と主な機能
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思考をとぎらせることなく階層型メモが作成できる
ほとんどのトピック操作にショートカットキーが用意されており、トピック選択状態から入力を始めれば自動的にテキスト編集モードになります。このため、思考をとぎらせることなくスピーディーに階層型メモの作成を行うことができます。
Microsoft Office 2007 のルックアンドフィールを採用
直感マインドマップ は、Microsft Office 2007 のルックアンドフィールを採用しています。
リボンでの書式変更やズームスライダーでの表示倍率変更などを行うことができます。
また、ウィンドウ色をお好きな色に変更することができます。
Microsoft Office 製品との連携
Excel,Word,PowerPointなどMicrosoft Office 製品へaiNoteデータを貼り付けることができます。
Word,PowerPointへ貼り付ける場合、コピー形式(画像形式またはテキスト形式)を選択することができます。
トピックへの図の挿入
トピックに 図を 1つ挿入することができます。図はテキストの上下左右好きな位置に配置することが可能です。
マーカー機能
トピックにマーカーというアイコンを配置することができます。マーカーには以下の三種類があります。
通常のマーカー (静的)

1つのトピックに同一のマーカーを含め複数配置することができます。マーカーをクリックすることによって、マーカーの値をサイクリックに変更できます。
単一マーカー (静的)

1つのトピックに複数配置することができます。 マーカーをクリックしても値を変更できません。
自動マーカー (動的)
他のトピック上の同一のマーカーと連携することによって値が自動的に変更するマーカーです。 1つのマーカーに同一のマーカーを複数配置することはできません。
ハイパーリンク
トピックにハイパーリンクを設定することができます。
ノート
トピックにメモやコメント、注意書きなどを記述することができます。
※詳しい使用方法につきましては、製品に含まれております readme ファイル、リリースノートをご覧ください。
aiNote とは?
aiNote
(アイノート)は、弊社が開発中のソフトウェアファクトリ構築支援ツール(※)です。
アーキテクチャ(アークウェイ)・アイデア・ノートを略し、aiNote と名付けました。
「合いの手」とも読めることから、親しみやすさを感じていただければという想いもこめられています。
※放射型・階層マップ機能は、ソースネクスト株式会社より「直感マインドマップ」として発売中です。
(直感マインドマップ製品ページ(ソースネクスト株式会社)は、
こちら)
※ソフトウェアファクトリ:ソフトウェア開発を自動化するための取り組み。詳細については、
こちらを参照してください。
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aiNote の特徴と主な機能
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階層型メモから DSM を自動生成
放射型・階層マップを使って作成したドメイン制約定義、品質特性一覧から、DSM を自動生成することができます。
階層型マップの自由な記述を活かせるので、繰返し見直して精度を上げることが容易になります。
※詳細については、
こちらを参照してください。
階層マップで作成したドメイン制約定義
階層マップより自動生成したドメイン制約 DSM
aiNote の最新の情報については
ブログも併せてご覧下さい。