アーキテクチャ最適化で開発スタイルを改革!

ご挨拶

プラモデルを作ったことはありますか?作ったことがない方もどういうものかみなさん知っていると思います。プラモデルには「最終形」がデザインされており、それに必要な「パーツ」や「説明書」があり、作成に必要な「道具」も明記されています。

これはまさに弊社が掲げる「究極のサービス開発」と同じで、企業においてこのようにサービスアーキテクチャが最適化されていたらワクワクしませんか!今までの開発では実現性が分からず、設計を実施しコーディングを行う際に「やってみないとわからない」という声が多くありました。最適化されたサービスアーキテクチャを利用し、アプリケーション開発をプラモデルを組み立てるかのようなスタイルに改革してみませんか?これにより開発が高速し、より価値の高いアプリケーションを構築するための設計により多くの時間を費やすことができます。

企業の未来価値向上、開発者の幸せのためのお手伝いをさせていただきたいと思っております。

【プロフィール】

ソフトハウスにてシステムの開発に従事。デベロッパー個人として貢献できる範囲の限界を感じ、2012年に「Developers Happiness」を掲げるアークウェイに入社。主にアーキテクチャ構築、運用、人材育成に従事。

【主な実績】
2015年

  • 大手金融業 アーキテクチャ構築サービス・アーキテクチャ運用サービス
  • 大手製造業 アーキテクチャ運用サービス・アーキテクト育成サービス

2014年

  • 大手金融業 アーキテクチャ戦略サービス
  • 大手製造業 アーキテクチャ構築サービス・アーキテクチャ運用サービス

2013年

  • 大手製造業 アーキテクチャ構築サービス

2012年

  • 大手製造業 アーキテクチャ構築サービス
斉東 広明 Hiroaki Saitou
斉東 広明 Hiroaki Saitou
アクセラレートデベロッパー
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